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表示できないページについて

記入者:編集部 2008年8月13日

 いつも合気ニュースホームページにお越しいただきありがとうございます。

 現在、本ホームページの一部、またはご注文のページが、ブラウザによっては表示できないという問題が発生しております。皆様にはたいへんご迷惑をおかけしておりますが、以下の作業で改善されますので、表示されないページがあった際にお試しくださいませ。

宇城憲治師範の新刊書『「気」の開発メソッド』に
多くの感想が寄せられています(5)

記入者:編集部 2008年8月13日

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 宇城憲治師範の新刊書『気の開発メソッド 初級編』は、躾という伝統的な形、言葉、動作が、いかに私たち日本人に、「気」という人間にとり最大の活力源であるエネルギーを復活させるものであるかを、さまざまな実演検証をし、身体を通して躾の大事さ、重要性を再認識させてくれるものです。

季刊『道』157号に感想が届きました(4)

記入者:編集部 2008年8月4日

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季刊『道』157号(2008夏号) 特集テーマ「肚を据える」

読者の方から寄せられた感想をご紹介します。

● 辰巳芳子先生は「大豆100粒運動」を通して、ずっと食の大切さを説いていらっしゃいます。何故人は呼吸をするのでしょうの問いかけに、空気と食べ物の良し悪しで分かりやすく伝え、それが自信→愛→世界の平和へとつながる、とても深いお話でした。(東京 70代 女性)

季刊『道』157号に感想が届きました(3)

記入者:編集部 2008年7月30日

季刊『道』157号(2008夏号) 特集テーマ「肚を据える」

読者の方から寄せられた感想をご紹介します。

● 石原伸晃議員の『「やって見せる」本来の教育へ』を読み、恵まれた環境に育ち、苦労知らずに育って現在に至っているであろう多くの人たちへの「目の前の人だけでなく、その環境を作ってくれた人への感謝の気持ちを忘れるな」というメッセージに、私が常日頃から抱いていた印象とは違う人柄を感じ、共感しました。(北海道 70代 主婦)

宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』に
多くの感想が寄せられています(4)

記入者:編集部 2008年7月27日

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読者の方から寄せられた感想をご紹介します。

● 最近、自暴自棄の挙げ句「死刑になりたい」などという理由での犯罪が起きています。どこでボタンを掛け違えたのか、「自分はダメだ」そう思い込んでしまうのでしょう。どこを向いても悲劇です。「ダメじゃない」。本書はそう語りかけているように思います。やればわかります。理屈なんていりません。奇怪な事件の起こる現代に「子どもの未来が心配……」と思う親御さんには是非読んで試していただきたい。出来る現実に子どもは間違いなく感動します。そして感動こそ最良の教育です。加害者にも被害者にもならない子が育つでしょう。本書は子どもの未来をつくる一冊です。(千葉 男性) 

サーバーダウンのお詫び

記入者:編集部 2008年7月26日

本ホームページは大規模なサーバーダウンにより、お客様にたいへんなご迷惑をおかけいたしました。ここにお詫び申し上げます。

7月25日(金)20時頃より、26日(土)13時頃にかけて、本ホームページの不表示、あるいはご注文、道塾お申し込みメールの送信の不具合などが発生いたしました。

宇城『道』塾 2009年度の受け付けがはじまっております

記入者:編集部 2008年7月24日

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 ますますひどくなる地球温暖化、自然破壊教育現場や公的機関の腐敗、一流企業と言われた現場での不正、日本は急速にエネルギーを失いつつあります。このままでは、とりかえしのつかない状態になる。本当に日本はこのままでいいのでしょうか。

 現状を放っておけば、このつけはすべて私たちの子供たちにいってしまうことは明白です。今、政治、教育のみに期待していても間に合いません。現状に危機感をもち、自らが成長変化することによって少しでも日本を良き方向に向かう、そのことに真剣になれる方、道塾はそのような同士を募り、宇城先生のもとで共に学びたい。

季刊『道』157号に感想が届きました(2)

記入者:編集部 2008年7月22日

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季刊『道』157号(2008夏号) 特集テーマ「肚を据える」

読者の方から寄せられた感想をご紹介します。

●私は季刊『道』にいつも救われている気がしてならない。というのも『道』は困惑している状態の時に、私の元に届くからだ。私はよく思い悩む。「思い悩む人のみに生きる意義がある」という言葉を何かの機会に目にしたことがあるが、私の場合は悩む内容も些細で、またその期間も長い。園田天光光先生の「逃げていたら何にもならないと思うのね。-中略- 積極的人生を生きる、つまりすべて積極的に物事を考え、積極的な自分をつくっていかなくては。そのなかから胆力というものが生まれてくるもんじゃないかしら」は沁みました。私は逃げていたのだと判りました。

季刊『道』157号に感想が届きました(1)

記入者:編集部 2008年7月16日

季刊『道』157号(2008夏号) 特集テーマ「肚を据える」

早速、感想が寄せられました。その一部を紹介いたします。

●甘かった自分とは対極におられる先生方にこれほど勇気づけられ、同じ日本人としての誇りを初めて感じさせて頂いたことに感謝です!「負けるわけにはいかない」という炎を沸き上がらせてくれるこの『道』に感謝して、最善を尽くして進んで行くことを誓います。(大阪 19歳 男性)

最新号 季刊『道』157号 特集「肚を据える」
本日入荷いたしました

記入者:編集部 2008年7月9日

 最新号の季刊『道』157号 特集「肚を据える」が、本日入荷いたしました。 『道』には、これからの日本のために、未来ある子供たちのために必死で行動している方々の思いがつまっています。それは、必ずしもメディアにとりあげられる活動ばかりではありません。しかし今、聞いておかなければ、残せない、伝えていけない、「やってきた人たち」の哲学そのものです。

宇城憲治師範の新刊書『「気」の開発メソッド』(3)
高校生から感動の声が届きました

記入者:編集部 2008年6月30日

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 新刊『「気」の開発メソッド』に、続々と驚きと感動の声が寄せられています。

 今回ご紹介するのは、著者・宇城憲治師範が指導されている江坂宇城塾の、奈良県立桜井高等学校の野球部の生徒さんの感想です。

 感想からは、師範の教えを野球に活かすだけでなく、日常に活かして自身を変えていこうという、高校生のまっすぐな気持ちが伝わってきます。

季刊『道』に、高校生から感想が寄せられました

記入者:編集部 2008年6月27日

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 季刊『道』156号(特集 越える努力)を読んだ高校生から、たくさんの感想文が編集部に寄せられました。

 送ってくださったのは大阪府立城東工科高等学校の硬式野球部の監督で、この野球部は宇城憲治師範の「気づく、気づかせる」「気」による指導を定期的に受けており、野球の強さだけを求めず、日常をよりよく生きることにつなげていくことを実践されています。その一環として、『道』を全員で読んでくださり、感想を寄せてくださったものです。

宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』(2)
多くの感想が寄せられています。

記入者:編集部 2008年6月18日

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宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』 発売直後から、多くの感想が寄せられています。一部を紹介いたします。

● 前半は誰にでも体感できる姿勢、意識での身体の変化を確認する方法が、豊富な写真により分かりやすく解説されていました。家の者を捕まえてやっても簡単に変化を体感することができ、驚きました。中盤からは空手を始め、スポーツ等でのさらに深い気の指導が紹介され、宇城先生のお考えや体験者の感想文が紹介され、前半の誰でも体感できるような内容が、どんな深い世界に通じているのかが分かり、希望が開けるような内容でした。(神奈川 30代 男性)

宇城『道』塾特別企画
 「夏休み 親子で学ぶ しつけ教室『親子塾』」を開催いたします

記入者:編集部 2008年6月12日

 宇城『道』塾特別企画として、「親子で学ぶ しつけ教室『親子塾』」を開催いたします。参加のお申し込みを受け付けております。

 今、切れやすくなった子供、忍耐力に欠けた子供が多くなったと言われています。ゲームやパソコン、携帯電話が子供たちに及ぼす問題も軽視できません。そうした社会的な問題の原因に、身体感覚よりも頭脳を偏重し、身体に気が流れなくさせている、現在の日本の教育の弊害、家庭におけるしつけの乱れがあげられます。

宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』が6月18日書店販売開始

記入者:編集部 2008年6月11日

宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』が6月18日(水)書店販売開始いたします。取り扱い書店は下記の通りです。


北海道

 東京旭屋書店 札幌店(011-209-5181)JRタワー札幌ステラプレイス5F

 紀伊国屋書店 札幌本店(011-231-2131)

 

宮城県

 ジュンク堂 仙台店(022-265-5656)

岩井喜代仁・宇城憲治 特別講演会が開催されました

記入者:編集部 2008年6月5日

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 去る5月25日、岩井喜代仁・宇城憲治両氏による特別講演会「人間と生き様」が野口英世記念会館で開催されました。

 本講演は季刊『道』での両氏の対談をきっかけに行なわれたもので、限られた誌面では伝えきれない内容と両氏の迫力を、時間、空間を共有することで、じかに感じることのできる貴重な機会となりました。来場者は300名を超え、なかには九州、北海道という遠方からの方もあり、10代、20代から70代まで幅広い年代の方が集いました。