宇城憲治師範の新刊書『「気」の開発メソッド』
高校生から感動の声が届きました
記入者:編集部 2008年6月30日
新刊『「気」の開発メソッド』に、続々と驚きと感動の声が寄せられています。
今回ご紹介するのは、著者・宇城憲治師範が指導されている江坂宇城塾の、奈良県立桜井高等学校の野球部の生徒さんの感想です。
感想からは、師範の教えを野球に活かすだけでなく、日常に活かして自身を変えていこうという、高校生のまっすぐな気持ちが伝わってきます。
季刊『道』に、高校生から感想が寄せられました
記入者:編集部 2008年6月27日
季刊『道』156号(特集 越える努力)を読んだ高校生から、たくさんの感想文が編集部に寄せられました。
送ってくださったのは大阪府立城東工科高等学校の硬式野球部の監督で、この野球部は宇城憲治師範の「気づく、気づかせる」「気」による指導を定期的に受けており、野球の強さだけを求めず、日常をよりよく生きることにつなげていくことを実践されています。その一環として、『道』を全員で読んでくださり、感想を寄せてくださったものです。
宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』
多くの感想が寄せられています。
記入者:編集部 2008年6月18日
宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』 発売直後から、多くの感想が寄せられています。一部を紹介いたします。
● 前半は誰にでも体感できる姿勢、意識での身体の変化を確認する方法が、豊富な写真により分かりやすく解説されていました。家の者を捕まえてやっても簡単に変化を体感することができ、驚きました。中盤からは空手を始め、スポーツ等でのさらに深い気の指導が紹介され、宇城先生のお考えや体験者の感想文が紹介され、前半の誰でも体感できるような内容が、どんな深い世界に通じているのかが分かり、希望が開けるような内容でした。(神奈川 30代 男性)
宇城『道』塾特別企画
「夏休み 親子で学ぶ しつけ教室『親子塾』」を開催いたします
記入者:編集部 2008年6月12日
2008年8月24日(日)、宇城『道』塾特別企画として、「夏休み 親子で学ぶ しつけ教室『親子塾』」を開催いたします。参加のお申し込みを受け付けております。
今、切れやすくなった子供、忍耐力に欠けた子供が多くなったと言われています。ゲームやパソコン、携帯電話が子供たちに及ぼす問題も軽視できません。そうした社会的な問題の原因に、身体感覚よりも頭脳を偏重し、身体に気が流れなくさせている、現在の日本の教育の弊害、家庭におけるしつけの乱れがあげられます。
宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』が6月18日書店販売開始
記入者:編集部 2008年6月11日
宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』が6月18日(水)書店販売開始いたします。取り扱い書店は下記の通りです。
北海道
東京旭屋書店 札幌店(011-209-5181)JRタワー札幌ステラプレイス5F
紀伊国屋書店 札幌本店(011-231-2131)
宮城県
ジュンク堂 仙台店(022-265-5656)
岩井喜代仁・宇城憲治 特別講演会が開催されました
記入者:編集部 2008年6月5日
去る5月25日、岩井喜代仁・宇城憲治両氏による特別講演会「人間と生き様」が野口英世記念会館で開催されました。
本講演は季刊『道』での両氏の対談をきっかけに行なわれたもので、限られた誌面では伝えきれない内容と両氏の迫力を、時間、空間を共有することで、じかに感じることのできる貴重な機会となりました。来場者は300名を超え、なかには九州、北海道という遠方からの方もあり、10代、20代から70代まで幅広い年代の方が集いました。
宇城『道』塾 <熊本>がはじまります
お申し込み受付開始
記入者:編集部 2008年6月4日
宇城憲治師範に学ぶ講座、宇城『道』塾を、新しく<熊本>でも開催いたします。
本年は全2回(8月27日、11月19日)で、熊本県立劇場にて行なわれます。
600年の歴史ある空手の極意から導き出されたエッセンス、すなわち気・呼吸・型・意識及び身体脳の開発を通し、日常はもちろん、仕事やスポーツ、芸術など、それぞれの活躍の分野に活かせるものの見方、考え方を、直接宇城師範から学んでいきます。
『気の開発メソッド』に感想が届きました(1)
記入者:編集部 2008年5月30日
新刊『気の開発メソッド』に、早速感想が寄せられました。一部をご紹介いたします。
●中学生・高校生たちの躍動感溢れる感想文が素晴らしかったです。子どもたちが「これから変わる」のではなく「すでに変わっている」という印象を強く受けました。子どものほうが素直で早いということが、この感想からだけでもよくわかりました。日本の伝統文化を通して気を活かせるよう、気概を持って邁進していきたいと思います。(千葉 法律事務 30歳 男性)
宇城憲治師範の新刊書 『「気」の開発メソッド』が入荷いたしました
記入者:編集部 2008年5月20日
宇城憲治師範の新刊書が発売となりました。 (*書店でのお取り扱いは6月中旬となります。)
ご予約をいただいている方より、順次発送しております。
人間の潜在能力
「気」の開発メソッド
― 初級編 統一体・身体脳の開発 ―
現在、空手実践塾、道塾での指導、企業コンサルティング、大学教授や研究者むけの講演に加え、国内外で活躍する多くのトップアスリートや監督、コーチらへの指導を行なっている宇城師範。
(1)第46回 全日本合気道演武大会に出店
(2)江戸川区合気道春季講習会
記入者:編集部 2008年5月14日
(1)
5月24日、第46回全日本合気道演武大会(主催:合気会)が日本武道館にて開催されます。子供から師範にいたるまで、全国の合気道修行者が演武を披露する合気道の祭典です。
この大会に、小社が出店いたします。
合気道開祖・植芝盛平を知ることのできる書籍・ビデオ・DVDや、季刊『道』を当日限定の特別価格で販売します。季刊『道』では合気道師範の会見や合気会師範による連載記事(奥村繁信先生、佐々木の将人先生、五月女貢先生、野中日文先生、佐々木暢榮先生)を掲載しています。
東京宇城『道』塾が開催されました
(初級前期 第4回/中級 第2回)
記入者:編集部 2008年5月9日
去る4月15日(火)、16日(水)、町田市民ホールにて、東京『道』塾 中級(第2回)、つづいて翌日に、初級(第4回)が開催されました。
各講義では、いずれも「問題」と「神秘」がメインテーマとして取り上げられました。何でも「問題」としてとらえて「答え」を出そうとするハウツー的思考パターンは、本来もっと深く探求しなければならないことを安易に扱う原因となってしまっていること、今求められていることは、生と死、宇宙、気、愛といった本来答えが無い神秘なものに対する畏敬の念、謙虚な姿勢を取り戻すことであるといったお話がありました。
大阪宇城『道』塾が開催されました(初級前期 第4回)
記入者:編集部 2008年5月1日
去る4月8日(火)、大阪産業創造館において大阪初級 第4回『道』塾が開催されました。
実践では介護のあり方についての詳しい指導がありました。それは相手に胸のライトを照らすことによって寝ている相手を楽に起こすことができるというものですが、昨今インスタントな介護や、介護される人よりも、介護する人の負担の軽減のみに目がいっているセミナーが多いなかで、今一番大切なのは介護される人へのいたわりの気持ち、思いやりの心であることを受講生は身体で感じていきました。
季刊『道』156号に感想が届きました(2)
記入者:編集部 2008年4月24日
季刊『道』156号(2008春号) 特集テーマ「越える努力」
読者の方から寄せられた感想をご紹介します。
●母を亡くし初七日を終え、久しぶりに戻った自宅に『道』が届いていました。どの記事も心にしみ入り、熟読することで心が落ち着きました。又、フワフワと宙を歩いているようだった身体に力が入ってくるような感覚も覚えました。このタイミングは母からの贈り物だったのかなとも思っています。本当に空手と出会っていてよかったと感謝の気持ちでいっぱいです。(福岡 44歳 女性)
季刊『道』156号に感想が届きました
記入者:編集部 2008年4月15日
季刊『道』156号(2008春号) 特集テーマ「越える努力」
早速、お読みになった方から感想が寄せられました。
●大鵬親方の語る相撲、竹富島の祭り、古民家の木材、個人の命、そのすべてが時間の積み重ねによってできていることが、心に深く染みました。永い時間が育む連綿とした美を見たように思います。こうした歴史の美を見るたびに、小我に囚われることの愚かさを再確認させられます。春夏秋冬、「道」が届くのが楽しみであり、それでいてどこか怖さというか厳しさを感じるのはこの自戒を感じるためだと思っています。芳香を放つ記事を今後も期待しています。(千葉 30代 男性)
『道』最新号(156号) 特集「越える努力」
記入者:編集部 2008年4月9日
4月10日に季刊『道』156号が入荷いたしました。特集テーマは「越える努力」。
第48代横綱大鵬・納谷幸喜氏と宇城憲治先生の重みと迫力の対談、
子供たちにいのちを伝えたいとおっしゃる96歳の現役医師聖路加国際病院理事長・日野原重明先生、
武道に込める思いを語る明治神宮武道場 至誠館館長・稲葉稔先生、
東京宇城『道』塾が開催されました
(初級前期 第2回/中級 第1回)
記入者:編集部 2008年3月17日
去る2月19日および20日、町田市民ホールにて東京中級『道』塾第1回(19日)、初級前期第2回(20日)が開催されました。
中級塾は、昨年講義を受けた第1期生より「継続して講義を受けたい」との声が多く寄せられ、その要望を受けた形で企画された隔月開催の年6回の塾であり、前期からは30名、後期からは28名、計58名の塾生が参加されています。

